コツを掴めば美味しいママ活の実態について

働く女性達と出会った経験を就活に生かす

奨学金返済のバイトに追われて : 働く女性達と出会った経験を就活に生かす : ママ活のおかげで奨学金を返済できた

口約束だけの相手なのでどんな人が来るのか不安でしたが、30代ぐらいの外見の人でした。
喫茶店に入って、好きな物を頼んでいいと言われたので、ドリンクだけでなく食費を浮かせるのにフードメニューもご馳走してもらいました。
始めは学生生活について質問されたり、くだらない世間話をしました。
注文した料理を美味しそうに食べていたら、それを笑顔で見てました。
慣れてきたら、ご主人や家庭の愚痴を言いだして、それを聞いてあげているうちに予定の1時間が経ちました。
相手に延長を頼まれたので、これから別に予定がなかったから1時間愚痴を聞いてあげました。
相手は話し足りなくてもっと延長したかったようでしたが、断って延長分のお小遣い込みで貰いました。
その時に次にデートする時のために、メアドも聞かれたので教えました。
女性の愚痴を聞いたり、学生生活の話をしたり、デートも楽しかったのでママ活にどっぷりと嵌って行きました。
主婦だけでなく色々な職業の女性にママになってもらって、慣れてきたらスケジュール帳を作って、毎日1から2回のデートを繰り返してました。
働く女性からは、彼女たちが働いている業界の話や愚痴を聞けたので、就活にも役立つ情報が得られました。

初めてママ活すごくドキドキする😳😳少しでも日頃のストレスとか少なくなって楽しい時間過ごしてもらえるといいな〜自分も楽しんできます!!笑

— たそ (@HcSZuivA3F2Nt9m) 2018年12月2日

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